研究業績

学会発表

  1. 山田剛史 理想自己から捉えた自己形成に関する研究 日本青年心理学会第10回大会発表論文集, 48-49.(2002年10月26日;名古屋市立大学)
  2. 山田剛史 大学生における自己形成に関する研究1)-全体性から抽出された活動内容と認知的評価およびその文脈からの検討- 日本発達心理学会第14回大会発表論文集, 46.(2003年3月26日;兵庫教育大学)
  3. 山田剛史 大学生における自己形成に関する研究2)-諸活動領域を支える文脈の質的区分- 日本教育心理学会第45回総会発表論文集, 255.(2003年8月23日;大阪教育大学)
  4. 山田剛史 大学生における自己形成に関する研究3)-日常的活動の遂行を妨げる葛藤内容の分析- 日本心理学会第67回大会発表論文集, 1212.(2003年9月14日;東京大学)
  5. 山田剛史・溝上慎一 大学教育における対面環境での縦構造を組み込んだ協調学習 第3回大学教育研究集会発表論文集, 30-31.(2004年3月20日;京都大学)
  6. 山田剛史 大学生の語りにみられる否定的な過去体験の認知的再構成~契機としての自己と他者のダイナミクスに着目して~ 日本発達心理学会第15回大会発表論文集, 232.(2004年3月22日;白百合女子大学)
  7. 山田剛史 入学形態の異なる大学生は自己をどのように意味づけるのか 日本心理学会第68回大会発表論文集, 1103.(2004年9月14日;関西大学)
  8. 山田剛史 青年の自己形成現象としての認知的再構成-ライフイベントと意味づけ,その変容過程に着目して- 日本青年心理学会第12回大会発表論文集, 26-27.(2004年10月30日;九州大学)
  9. 山田剛史・奥田雄一郎(企画ラウンドテーブル)大学生心理学の構築-青年心理学と大学教育学の架橋- 第11回大学教育研究フォーラム発表論文集, 24-25.(2005年3月23日;京都大学)
    • 企画者:山田剛史神戸大学大学院総合人間科学研究科)
    • 企画者:奥田雄一郎中央大学大学院文学研究科)
    • 司会者:白井利明大阪教育大学教育学部)
    • 話題提供者:山田剛史神戸大学大学院総合人間科学研究科)
    • 話題提供者:奥田雄一郎中央大学大学院文学研究科)
    • 話題提供者:尾崎仁美京都ノートルダム女子大学人間文化学部)
    • 指定討論者:都筑 学中央大学文学部)
    • 指定討論者:溝上慎一京都大学高等教育研究開発推進センター)
  10. 山田剛史・奥田雄一郎 「大学生心理学」という知の体系化に向けて(1)-その独自性と青年心理学の視点から- 日本発達心理学会第16回大会発表論文集, 769.(2005年3月29日;神戸大学)
  11. 奥田雄一郎・山田剛史 「大学生心理学」という知の体系化に向けて(2)-そのニーズと生涯発達心理学的視点- 日本発達心理学会第16回大会発表論文集, 770.(2005年3月29日;神戸大学)
  12. 山田剛史・奥田雄一郎 「大学生心理学」という知の体系化に向けて(3)-大学生心理学の認識論的布置- 日本心理学会第69回大会発表論文集, 1.(2005年9月10日;慶應義塾大学)
  13. 奥田雄一郎・山田剛史 「大学生心理学」という知の体系化に向けて(4)-大学生心理学の方法論的戦略- 日本心理学会第69回大会発表論文集, 2.(2005年9月10日;慶應義塾大学)
  14. 山田剛史 就職問題への自己システム論的把握 若松養亮・下村英雄(企画シンポジウム)就職と自己-「自己分析」という迷宮- 日本教育心理学会第47回総会発表論文集, S44-45.(2005年9月18日;浅井学園大学)
    • 企画者:若松養亮(滋賀大学)
    • 企画者:下村英雄(労働政策研究・研修機構)
    • 司会者:若松養亮(滋賀大学)
    • 話題提供者:下村英雄(労働政策研究・研修機構)
    • 話題提供者:山田剛史(京都大学)
    • 指定討論者:佐藤有耕(筑波大学)
    • 指定討論者:上瀬由美子(江戸川大学)
  15. 山田剛史・奥田雄一郎(企画ラウンドテーブル)大学生研究再考-社会的・教育的・発達的意義を問う- 日本発達心理学会第17回大会発表論文集, 220.(2006年3月22日;九州大学)
    • 企画者:山田剛史(京都大学高等教育研究開発推進センター)
    • 企画者:奥田雄一郎(中央大学大学院文学研究科)
    • ファシリテーター:山田剛史(京都大学高等教育研究開発推進センター)
    • ファシリテーター:奥田雄一郎(中央大学大学院文学研究科)

    *このRTを皮切りに「大学生研究ネットワーク(SUSNet)」なるメーリングリストを作りました。
    興味・関心をもたれた方は山田まで連絡頂ければと思います。

  16. 山田剛史 共時的・通時的視点から捉えた学びの変容過程-ボトムアップ教育論の組織化に向けて- 山田剛史・酒井博之(企画ラウンドテーブル)遠隔授業を通して見えてきた大学教育の未来 第12回大学教育研究フォーラム発表論文集, 138-139.(2006年3月28日;京都大学)
    • 企画者:山田剛史(京都大学高等教育研究開発推進センター)
    • 企画者:酒井博之(京都大学高等教育研究開発推進センター)
    • 司会者:山田剛史(京都大学高等教育研究開発推進センター)
    • 話題提供者:酒井博之(京都大学高等教育研究開発推進センター)
    • 話題提供者:村上正行(京都外国語大学マルチメディア教育研究センター)
    • 話題提供者:神藤貴昭(徳島大学大学開放実践センター)
    • 話題提供者:山田剛史(京都大学高等教育研究開発推進センター)
    • 指定討論者:大山泰宏(京都大学高等教育研究開発推進センター)
    • 指定討論者:中原 淳(東京大学大学総合教育研究センター)
  17. 酒井博之・山田剛史 卒業研究調査-調査結果から何が言えるか- 田中毎実(企画ラウンドテーブル)相互研修型FDの組織化による教育改善(中間報告・第3回) 第12回大学教育研究フォーラム発表論文集, 148-149.(2006年3月28日;京都大学)
    • 企画者:田中毎実(京都大学高等教育研究開発推進センター)
    • 司会者:田中毎実(京都大学高等教育研究開発推進センター)
    • 話題提供者:田中毎実(京都大学高等教育研究開発推進センター)
    • 話題提供者:大塚雄作(京都大学高等教育研究開発推進センター)
    • 話題提供者:松下佳代(京都大学高等教育研究開発推進センター)
    • 話題提供者:酒井博之(京都大学高等教育研究開発推進センター)
    • 話題提供者:山田剛史(京都大学高等教育研究開発推進センター)
    • 話題提供者:遠藤貴広(京都大学高等教育研究開発推進センター)
    • 指定討論者:西垣順子(信州大学高等教育システムセンター)
  18. 村上正行・山田剛史・酒井博之・神藤貴昭 主体的な学びを目指した遠隔ゼミにおけるメディアの影響 教育システム情報学会第31回全国大会講演論文集, 461-462.(2006年8月25日;大阪経済大学)
  19. 山田剛史 遠隔協調学習における学びの創成-授業の「転機」をめぐる通時的・共時的視点- 日本教育心理学会第48回総会発表論文集, 694.(2006年9月18日;岡山大学)
  20. 神藤貴昭・酒井博之・山田剛史 研究大学の工学部における「卒業研究」の意義について 日本教育心理学会第48回総会発表論文集, 696.(2006年9月18日;岡山大学)
  21. 酒井博之・山田剛史・神藤貴昭・村上正行・杉原真晃 遠隔協調学習における学びの構造の構造化-オンライン非同期ツールの利用に着目して- 日本教育工学会第22回全国大会講演論文集, 369-370.(2006年11月3日;関西大学)
  22. 山田剛史 創発する自己-自己形成の原理探求(1)- 日本心理学会第70回大会発表論文集, 15.(2006年11月3日;九州大学)
  23. 山田剛史 大学生活経験のゆらぎと構造化-1年次生3地点縦断調査の質的検討- 日本発達心理学会第18回大会発表論文集, 717.(2007年3月26日;埼玉大学)
  24. 山田剛史・田中正弘・坂本一光 初年次教育改善への組織的展開-学生の自己評価をPDCAサイクルに活用する試み- 大学教育学会第29回大会要旨集録集, 58-59.(2007年6月10日;東京農工大学)
  25. 山田剛史 指定討論:大学教育における創造的問題解決力の意義 弓野憲一(企画シンポジウム)創造的問題解決(CPS)力の育成-新教育基本法の目標にせまる- 日本教育心理学会第49回総会発表論文集, S84-85.(2007年9月16日;文教大学)
    • 企画者:弓野憲一(静岡大学)
    • 司会者:弓野憲一(静岡大学)
    • 話題提供者:平石徳巳(久留米信愛女学院短期大学)
    • 話題提供者:内村 浩(京都工芸繊維大学)
    • 話題提供者:弓野憲一(静岡大学)
    • 話題提供者:西浦和樹(宮城学院女子大学)
    • 話題提供者:佐藤 健(静岡大学)
    • 指定討論者:山田剛史(島根大学)
    • 指定討論者:夏堀 睦(富士常葉大学)
  26. 山田剛史 実践をベースとしたFD組織化モデルの構築 中間玲子・山田剛史(企画ワークショップ)心理学者,実質的FDへの挑戦:FD義務化の流れの中で 日本心理学会第71回大会発表論文集, W6.(2007年9月18日;東洋大学)
    • 企画者:中間玲子(福島大学人間発達文化学類)
    • 企画者:山田剛史(島根大学教育開発センター)
    • 司会者:中間玲子(福島大学人間発達文化学類)
    • 話題提供者:山田剛史(島根大学教育開発センター)
    • 話題提供者:廣岡秀一(三重大学高等教育創造開発センター)
    • 話題提供者:大野 久(立教大学大学教育開発・支援センター)
    • 指定討論者:溝上慎一(京都大学高等教育研究開発推進センター)
  27. 山田剛史 <小講演>青年期固有の文脈を考慮した自己形成のダイナミクス 日本心理学会第71回大会発表論文集, L7.(2007年9月19日;東洋大学)
    • 推薦者・司会者:白井利明(大阪教育大学)
    • 講演者:山田剛史(島根大学教育開発センター)
  28. 山田剛史・藤田哲也(企画ラウンドテーブル)心理学者,FD研修への挑戦 第14回大学教育研究フォーラム発表論文集, 144-145.(2008年3月27日;京都大学)
    • 企画者:山田剛史(島根大学教育開発センター)
    • 企画者:藤田哲也(法政大学文学部/FD推進センター)
    • 司会者:山田剛史(島根大学教育開発センター)
    • 話題提供者:神藤貴昭(徳島大学大学開放実践センター)
    • 指定討論者:長濱文与(久留米大学比較文化研究所)
    • 指定討論者:藤田哲也(法政大学文学部/FD推進センター)
  29. 山田剛史・森 朋子 ポリシー×カリキュラム×アウトカムの最適化に向けて-卒業生に対する学習成果(ラーニング・アウトカム)調査の結果を踏まえて- 第56回中国・四国地区大学教育研究会.(2008年5月31日;鳥取大学)
  30. 森 朋子・山田剛史 初年次ゼミ,効果検証へのプロセス-授業デザインのモデル化を目指して- 第56回中国・四国地区大学教育研究会.(2008年5月31日;鳥取大学)
  31. 山田剛史・森 朋子 大学生の学習成果(ラーニング・アウトカム)(1)-その構造と正課・正課外の差異- 大学教育学会第30回大会要旨集録集, 128-129.(2008年6月8日;目白大学)
  32. 山田剛史・森 朋子 大学生の学習成果(ラーニング・アウトカム)(2)-就業との関連から- 日本教育心理学会第50回総会発表論文集, 388.(2008年10月12日;東京学芸大学)
  33. 森 朋子・山田剛史 初年次教育を授業研究する-質的調査に着目して- 初年次教育学会第1回大会発表要旨集, 64-65.(2008年11月30日;玉川大学)
  34. 山田剛史 初年次教育の授業デザインと効果の最適解を探求する-量的アプローチから- 小島佐恵子(企画ラウンドテーブル)初年次教育の効果をどのように測るか-量的・質的アプローチの現状と課題- 初年次教育学会第1回大会発表要旨集, 24-25.(2008年11月30日;玉川大学)
    • 企画者:小島佐恵子(北里大学一般教育部/高等教育開発センター)
    • 司会者:小島佐恵子(北里大学一般教育部/高等教育開発センター)
    • 話題提供者:山田剛史(島根大学教育開発センター)
    • 話題提供者:笹金光徳(高千穂大学経営学部)
    • 指定討論者:佐藤広志(関西国際大学経営学部)
    • 指定討論者:小島佐恵子(北里大学一般教育部/高等教育開発センター)
  35. 森 朋子・橋本 哲・山田剛史 『個別授業研究型FD』がもたらす多様な効果-センターと学部教員の協働による授業改善のあり方- 第15回大学教育研究フォーラム発表論文集, 92-93.(2009年3月21日;京都大学)
  36. 山田剛史 地方国立大学大教センターの現状と課題 杉原真晃・村上正行(企画ラウンドテーブル)FDに関わる若手教員の現在と未来-高等教育センター若手教員の挑戦2- 第15回大学教育研究フォーラム発表論文集, 128-129.(2009年3月21日;京都大学)
    • 企画者:杉原真晃(山形大学高等教育研究企画センター)
    • 企画者:村上正行(京都外国語大学マルチメディア教育研究センター)
    • 司会者:杉原真晃(山形大学高等教育研究企画センター)
    • 話題提供者:山田剛史(島根大学教育開発センター)
    • 話題提供者:葛城浩一(香川大学大学教育開発センター)
    • 話題提供者:石川裕之(京都大学高等教育研究開発推進センター)
    • 話題提供者:村上正行(京都外国語大学マルチメディア教育研究センター)
  37. 山田剛史 島根大学における全学FDの展開 第57回中国・四国地区大学教育研究会.(2009年5月30日;鳥取大学)
  38. 森 朋子・橋本 哲・山田剛史 専門科目授業におけるデザイン実験-学部教員とセンター教員の協働から見えてきたもの- 大学教育学会第31回大会要旨集録集, 164-165.(2009年6月7日;首都大学東京)
  39. 雨森 聡・森 朋子・廣光一郎・山田容士・山田剛史 初年次教育の効果を検証する2-新たな取り組みを知識の側面で捉える- 初年次教育学会第2回大会発表要旨集, 46-49.(2009年9月19日;関西国際大学)
  40. 山田剛史 学習成果に影響を及ぼす要因の検討-学習経験と学生生活類型を中心に- 山田剛史・杉谷祐美子(企画ラウンドテーブル)ベネッセ大学生調査から捉える現代初年次学生の特徴-受験勉強スタイル,学習態度,学習成果の観点から- 初年次教育学会第2回大会発表要旨集, 154-155.(2009年9月20日;関西国際大学)

    当日の報告内容を踏まえ加筆・修正した原稿は「初年次教育学会誌,3(1),47-50.(2010年12月)」に収録

    • 企画者:山田剛史(島根大学)・杉谷祐美子(青山学院大学)
    • 司会者:山田剛史(島根大学)・山田礼子(同志社大学)
    • 調査趣旨説明:樋口 健(ベネッセ教育研究開発センター)
    • 話題提供者:望月由起(横浜国立大学)
    • 話題提供者:杉谷祐美子(青山学院大学)
    • 話題提供者:山田剛史(島根大学)
    • コメンテータ:山田礼子(同志社大学)
  41. 森 朋子・山田剛史 協調学習の効果を検証する試み-大学教育におけるFDを背景に据えて- 日本教育工学会第25回全国大会講演論文集, 989-990.(2009年9月21日;東京大学)
  42. 森 朋子・雨森 聡・廣光一郎・山田容士・山田剛史 初年次教育を学士課程教育に位置づける物理分野カリキュラム・デザイン実験-評価とFDの連動を視野に入れて- 第16回大学教育研究フォーラム発表論文集, 46-47.(2010年3月18日;京都大学)
  43. 山田剛史 転学を希望する学生とは誰か-「学生の多様化」を不適応学生の地平から捉える- 第16回大学教育研究フォーラム発表論文集, 112-113.(2010年3月18日;京都大学)<大学生・大学生活研究部会 座長>
  44. 森 朋子・雨森 聡・山田剛史 認知的徒弟制を活用したメンター学修支援-学士課程教育における学修の実質化を目指して- 大学教育学会第32回大会要旨集録集, 118-119.(2010年6月5日;愛媛大学)
  45. 家島明彦・山田剛史 学生研修用ゲーミングツール「クロスロード-学生生活編-」の開発と成果 大学教育学会第32回大会要旨集録集, 154-155.(2010年6月5日;愛媛大学)
  46. 山田剛史 島根大学における教学IRとFD 鳥居朋子・山田剛史(企画ラウンドテーブル)内部質保証システム構築に向けた教学IRとFDの連動 大学教育学会第32回大会要旨集録集, 192-193.(2010年6月6日;愛媛大学)
    • 企画者:鳥居朋子(立命館大学)・山田剛史(島根大学)
    • 話題提供者:山田剛史(島根大学)
    • 話題提供者:鳥居朋子(立命館大学)
    • 話題提供者:森 雅生(九州大学)
    • 話題提供者:池田輝政(名城大学)
  47. 雨森 聡・森 朋子・山田剛史 島根大学における初年次教育の展開とプログラム評価 初年次教育学会第3回大会発表要旨集, 106-107.(2010年9月12日;高千穂大学)
  48. 山田剛史・雨森 聡 初年次における学生生活と学びのダイナミクスを捉える:「学生パネル調査」に基づく検討 初年次教育学会第3回大会発表要旨集, 110-111.(2010年9月12日;高千穂大学)
  49. 家島明彦・山田剛史(企画ラウンドテーブル)大学教育の研究・実践におけるゲーミング・シミュレーションの可能性-「クロスロード」を使ったFD研修- 第17 回大学教育研究フォーラム発表論文集, 189-190.(2011年3月18日;京都大学)
    • 企画者:家島明彦(島根大学)・山田剛史(島根大学)
    • 司会者:家島明彦(島根大学)
    • 話題提供者:家島明彦(島根大学)
    • 話題提供者:吉川肇子(慶応義塾大学)
    • 話題提供者:中村美枝子(流通経済大学)
    • ファシリテーター:山田剛史(島根大学)
  50. 山田剛史 学生調査の開発とマルチレベルFDとの連動による教育の質保証 シンポジウム2「大学教育における質保証の実践的展開とその意味」 大学教育学会第33回大会要旨集録集, 34-37.(2011年6月4日;桜美林大学)
    • 司会:川島啓二(国立教育政策研究所)・中村雅子(桜美林大学)
    • シンポジスト:佐藤浩章(愛媛大学)
    • シンポジスト:筒井泉雄(一橋大学)
    • シンポジスト:山田剛史(愛媛大学)
  51. 山田剛史 事例研究「FDコンサルテーション」 第1回高等教育開発フォーラム 司会(2011年8月29日;立命館大学)
  52. 山田剛史 教育の質保証に関する実践的展開と課題-国立2大学における実践事例から- 第1回高等教育質保証学会 報告(2011年10月28日;東京大学)
  53. 城間祥子・大竹奈津子・山田剛史・佐藤浩章 大学・高専教員のFD研修ニーズに関する研究 第18回大学教育研究フォーラム発表論文集, 87-88.(2012年3月15日;京都大学)
  54. 山田剛史 愛媛大学における可視化 鳥居朋子・八重樫文(企画ラウンドテーブル)内部質保証システムを支えるIRの可視化 第18 回大学教育研究フォーラム発表論文集, 199-200.(2012年3月16日;京都大学)
    • 企画者:鳥居朋子(立命館大学)・八重樫文(立命館大学)
    • 話題提供者:山田剛史(愛媛大学)
    • 話題提供者:岡田有司・川那部隆司・青山佳世・南浦聡介・川口玄(立命館大学)
    • 話題提供者:内村浩・山本以和子(京都工芸繊維大学)
    • 話題提供者:森雅生(九州大学)
  55. 庭崎 隆・日野克博・浅井英典・糸岡夕里・牛山眞貴子・福田隆・山本直史・山崎哲司・佐藤浩章・山田剛史 初年次科目と教職科目における大学体育の標準化への取り組み 大学教育学会第34回大会要旨集録集.(2012年5月26日;北海道大学)
  56. 山田剛史 ティータイム・交流会 第2回高等教育開発フォーラム モデレータ(2012年8月30日;帝京大学)
  57. 山田剛史 ロングセッション 日本青年心理学会第20回大会 座長(2012年11月10日;武庫川女子大学)
  58. 山田剛史 教員の教育力向上と学生の学びの連関に関する探索的検討-教員・学生の「学習観」に着目して- シンポジウム2「FDの実践的課題解決のための重層的アプローチ」 大学教育学会2012年度課題研究集会, 45-46.(2012年11月24日;島根大学)
    • 司会者:近田政博(名古屋大学)
    • シンポジスト:佐藤浩章(愛媛大学)
    • シンポジスト:加藤かおり(新潟大学)
    • シンポジスト:山田剛史(愛媛大学)
  59. 山田剛史 京都産業大学のケーススタディ 佐藤浩章・山田剛史(企画ラウンドテーブル)FDの実践的課題解決のための重層的アプローチ-3大学のFDのケース・スタディ- 大学教育学会第35回大会要旨集録集, 44-45.(2013年6月1日;東北大学)
    • 企画者:佐藤浩章・山田剛史(愛媛大学)
    • 司会者:沖 裕貴(立命館大学)
    • 報告者:酒井陽一(大同大学)/佐藤浩章(愛媛大学)
    • 報告者:井上史子(帝京大学)/加藤かおり(新潟大学)
    • 報告者:山内尚子(京都産業大学)/山田剛史(愛媛大学)
  60. 山田剛史・杉谷祐美子 大学生の学習に対する認知・行動・成果の関連 大学教育学会第35回大会要旨集録集, 296-297.(2013年6月2日;東北大学)
  61. 藤井都百・鳥居朋子・岡田有司・川那部隆司・山田剛史・中井俊樹 日本の大学におけるIR実践知の共有-Q&A集作成を通じて- 第2回大学情報・機関調査研究集会(MJIR)(2013年9月2日;くにびきメッセin島根県)
  62. 山田剛史・吉田香奈 主体的な学習を促すカリキュラムをどのようにデザインするか-JAED・ベネッセ共同学科長調査より- 第3回高等教育開発フォーラム.(2013年9月14日;京都産業大学)
  63. 中井俊樹・山田剛史 データに基づく組織的な教育改善をどのように行うか-教学IR入門- 第3回高等教育開発フォーラム.(2013年9月14日;京都産業大学)
  64. 山田剛史 大学教員の教授・学習に関する認知・行動・成果の関連 シンポジウム4「FDの実践的課題解決のための重層的アプローチ」 大学教育学会2013年度課題研究集会, 45-46.(2013年12月1日;同志社大学)
    • 司会者:佐藤浩章(大阪大学)
    • シンポジスト:井上史子(帝京大学)・山内尚子(京都産業大学)
    • シンポジスト:山田剛史(愛媛大学)
    • 指定討論者:池田輝政(名城大学)
    • 指定討論者:小方直幸(東京大学)
  65. 山田剛史・大竹奈津子・清水栄子・津曲陽子 理工系分野における研究室教育の形態と汎用的能力との関連 第20回大学教育研究フォーラム発表論文集, 126-127.(2014年3月19日;京都大学)<教育評価研究部会:座長>
  66. 清水栄子・山田剛史 愛媛大学・教学IRプロジェクトによる実践事例-教学データを活用した教育改善に向けて- 大学教育学会第36回大会要旨集録集,172-173.(2014年6月1日;名古屋大学)<IR部会:司会>
  67. Tsuyoshi Yamada Session7 The 14th Asia Pacific Student Services Association (APSSA) International Conference 2014 Facilitator(8 August 2014; Doshisha University)
  68. 山田剛史 大学教育の実践的課題解決に向けて,FD推進者はどのようにアプローチしてきたのか-FD推進者の生態と可能性- シンポジウム2「FDの実践的課題解決のための重層的アプローチ」 大学教育学会2014年度課題研究集会, xx-xx.(2014年11月30日;神奈川工科大学)
    • 司会者:沖 裕貴(立命館大学)
    • シンポジスト:佐藤浩章(大阪大学)
    • シンポジスト:山田剛史(愛媛大学)
    • 指定討論者:絹川正吉(国際基督教大学名誉教授)
    • 指定討論者:田中毎実(京都大学名誉教授)
    • 指定討論者:寺崎昌男(東京大学名誉教授)
  69. 吉田博・宮田政徳・上岡麻衣子・山田剛史 SPODにおいて標準化された新任教員研修の成果と課題 第21回大学教育研究フォーラム発表論文集, 106-107.(2015年3月13日;京都大学)
  70. 山田剛史 <小講演>高等教育質保証のインパクト-FDから学習成果,IRへ- 第21回大学教育研究フォーラム発表論文集, 32.(2015年3月14日;京都大学)
  71. 山田剛史 指定コメント 清水栄子・安部有紀子・中井俊樹・小林忠資(参加者企画セッション)教育改善に向けてデータをどのように共有できるのか 第22回大学教育研究フォーラム(2016年3月18日;京都大学)
    • 企画・司会者:清水栄子(愛媛大学)
    • 話題提供者:加地真弥(愛媛大学)
    • 話題提供者:橋本智也(京都光華女子大学)
    • 話題提供者:和嶋雄一郎(大阪大学)
    • 指定討論者:山田剛史(京都大学)
    • 指定討論者:原田健太郎(島根大学)
    • 企画者:安部有紀子(大阪大学)・中井俊樹・小林忠資(愛媛大学)
  72. 山田剛史 大学時代の経験は社会生活を支えてくれるのか 山田剛史・松本留奈(企画ラウンドテーブル)学びと成長の場としての大学教育再考-既卒者大規模調査にみる大学教育の成果と課題- 大学教育学会第38回大会(2016年6月11日;立命館大学)
    • 企画者:山田剛史(京都大学)・松本留奈(ベネッセ教育総合研究所)
    • 調査趣旨説明:樋口 健(ベネッセ教育総合研究所)
    • 話題提供者:飯吉弘子(大阪市立大学)
    • 話題提供者:杉谷祐美子(青山学院大学)
    • 話題提供者:松本留奈(ベネッセ教育総合研究所)
    • 話題提供者:望月由起(昭和女子大学)
    • 話題提供者:山田剛史(京都大学)
    • コメンテーター:池田輝政(追手門学院大学)
    • 司会者:山田剛史(京都大学)
  73. 河合道雄・山田剛史 大学教育の学習成果に留学経験が及ぼす影響についての検討 大学教育学会第38回大会(2016年6月12日;立命館大学)
  74. 山田剛史 個人研究発表(分科会C) 日本青年心理学会第24回大会 座長(2016年11月27日;滋賀大学)
  75. 服部憲児・山田剛史 高大接続を視野に入れた探究型初年次専門科目の設計と評価:京都大学教育学部「教育研究入門」における実践(1) 第22回大学教育研究フォーラム発表論文集,366-367.(2017年3月20日;京都大学)
  76. 山田剛史・服部憲児 高大接続を視野に入れた探究型初年次専門科目の設計と評価:京都大学教育学部「教育研究入門」における実践(2) 第22回大学教育研究フォーラム発表論文集,368-369.(2017年3月20日;京都大学)
  77. 沖 清豪・山田剛史 部会8:大学生 大学教育学会第39回大会 司会(2017年6月11日) 
  78. 溝口 侑・山田剛史 大学での授業に対する取り組みから考える成長する学生の経験 初年次教育学会第10回大会発表要旨集, xx-xx.(2017年9月7日;中部大学)
  79. 川内亜希子・山田剛史 京都大学における高大連携事業の特徴とその効果ー京都大学高大連携事業「学びコーディネーター」を事例としてー 第23回大学教育研究フォーラム発表論文集,xx.(2018年3月20日;京都大学)
  80. 山田剛史 学生の学びと発達を促す大学教育とはー学生エンゲージメントの視点からー 山田剛史・松本留奈(企画ラウンドテーブル)大規模学生調査を通して大学教育の将来像を考える-学習環境・社会的側面・発達的観点から- 大学教育学会第40回大会(2018年6月9日;筑波大学)
    • 企画者:山田剛史(京都大学)・松本留奈(ベネッセ教育総合研究所)
    • 趣旨説明:山田剛史(京都大学)
    • 報告者:松本留奈(ベネッセ教育総合研究所)
    • 報告者:杉谷祐美子(青山学院大学)
    • 報告者:谷田川ルミ(芝浦工業大学)
    • 報告者:山田剛史(京都大学)
    • コメンテーター:川嶋太津夫(大阪大学)
    • 司会者:山田剛史(京都大学)
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